中国新聞に当館の営業再開に向けての記事が掲載されました。

6月となり、各地の観光施設も新型コロナ対策を施しながら営業再開の知らせが聞けるようになりました。

当館も4月14日からの休業依頼、ようやく本日から再スタートとなりました。

営業再開に先立ち、先月の5月29日(金)に館内を全スタッフで清掃しました。

そしてこの日は、40年前に当館が開業した日でもあり、記念すべき日でもあります。

当日の様子が地元中国新聞(広島県内を中心に約58万部を発刊)に掲載されました。

中国新聞・岩柳版 6月1日掲載

コロナの影響で飲食店や宿泊業など新たな展開を始めるところもあります。

しかしながら我々は、この価値ある建築物である当館がこの先10年、そして20年経っても色あせることなく、日々たゆまず感謝の気持ちを込めて清掃美化に取り組んで参ります。

月間ワイ・ジャーナルに温泉水の無料配布の記事が掲載されました。

山口県東部エリアを中心に経済ニュースを伝える情報誌「月間ワイ・ジャーナル5月号」に雙津峡(そうづきょう)温泉・元湯憩の家での温泉水の無料配布の様子が掲載されました。

(元湯憩の家は、そうづ峡温泉の日帰り温泉施設で錦パレスの姉妹店です。)

新型コロナウイルスが終息が見られない中、マスク・うがい・手洗い・外出の自粛や三密を避けるなどの予防に加え、温泉水を使って免疫力も高めて欲しいという代表である吉本の想いがカラー1ページで掲載された内容です。

1日も早いコロナの終息を心から願っております。

(尚、元湯・憩の家も5月10日までは岩国市の要請により臨時休館となっております。ご愛顧頂いている皆様にはご迷惑をお掛けしますが、何卒ご理解頂きますようよろしくお願い申し上げます。)

12月24日(火)の中国新聞・地域面に当館の新湯治が掲載されました。

当館支配人で、県内唯一の温泉利用指導者でもある吉本が始めた現代版湯治スタイル(通称:新湯治)が、中国新聞に掲載されました。

中国新聞12月24日掲載

昔ながらの湯治の良き部分を残しながら、忙しい現代人にあった自然の恩恵でもある温泉を生かした健康増進の新提案です。

この新湯治で、一人でも多くの方のストレスが軽減でき、温泉地に2泊3泊することで、心もカラダも完全にリフレッシュできる新しい湯治の在り方を提案します。

新湯治にかける想い(表)
新湯治にかける私の想い(裏)

山口経済レポート(8月28日号)に当館の取組み「健康経営」が紹介されました

健康管理を従業員まかせにすることなく、会社が積極的に関わることで
経営面においても大きな成果が期待できるという基盤に立ち、
その管理を経営の観点から戦略的に実践する「健康経営」

その取組みが山口経済レポートに紹介されました

弊社の取組みが、このような経済誌に取り上げられることは
嬉しくもあり、ありがたいことです