健康の3要素、私 吉本流の保養スタイル

本日も岩国市保健センターの
依頼で運動指導でした

(岩国市総合体育館)

年3回のうちの
2回目になります

ウォーキングと筋力トレ
そして体幹部(腹筋・背筋)の
強化を指導してきました

楽しい時間が過ぎるのは
早いと言いますが
ホント、あっという間

私は楽しめたのですが
皆さんはどうだったか?

マスクをすると表情が
わかりにくく

また、こちらも
シールドマスクをして
教えるのは違和感があります

運動指導も「ニューノーマル」
新たな指導様式が
求めれてくるのでしょう

さて
私が運動指導で大切にしてる
3要素があります

一般的に健康の3要素は以下です

・運動
・栄養
・休養

よく言われている事です

しかし
あまりにも広義すぎるので
私がいつも言っているのは

・話す事
・笑う事
・外出する事

この3つです

これは私が市民サロンを
115回開催した延べ8年間

1,600人以上の方との
関わりの中で
行きついた結論です

本業はホテルの支配人で
一人の経営者

しかし、もう一つは
運動指導者という
2足のワラジ

「本業一本でいったら
いいんじゃないの?」と
言われそうですけど

もう一足脱ごうとは
全く思ってません


前にも述べましたけど

ワラジって2足履くから
用をなすわけです

2足履いてるからこそ

私は、日本中の
どこの支配人よりも
健康に対し

そして保養に対し
自信を持った提案が
できます

ただそれは、宿泊者に対し
運動指導したり
健康の提案をするという

そういったものでは
ありません

私が仕掛けるのは
カラダを動かしたくなる
仕組みづくり

その一つが
ウォーキングコースの
整備なのです

宿に着いたら
自然に外出たくなり

気が付いたら歩き始め

気が付いたら1時間以上が
過ぎていた

空気は美味しいし
山の緑は目に優しい

そして川のせせらぎに
気持ちは癒される

これらの恵まれ環境に
立地する当館なのです

滞在中館内でず~と
過ごすのは
ホントもったいないです

気持ちよく外を歩いた後は
温泉へザブ~ンと!

シンプルなんですが
私が提案する
保養の一例はこんな感じです

カラダからストレスが
解放されれば

間違いなく心は
充足感で満たされます

健康運動指導士の私が
監修したウォーキングコース

一度、歩いて見られることを
おススメします

40年目にしてわかる建物の秘密

だんだん日が短くなるのを
感じます

冬が近づいて
いるのでしょう

そして、今年も残すところ
わずかとなってきました

あらゆるものが短く
そして名残り惜しさを
感じる時期です

先日、当館でイベントが
ありました

クリスタルボールと誘導瞑想

さらに
ホットストーンセラピーも

癒しの3つが一日で
受けられる内容でした

初めて当館に来られた方が
ほとんどでした

皆さん、こんな山の中に
このような建物があることに
一応に驚かれた様子でした

当館は今年で40年目です

特徴ある外観から
わかるように

設計者の想いが
ところどころに感じらる
工夫ある造りです

その一つが耐震強度の強さ

学校の建築基準を大きく
上回る強度の壁構造です

多分、設計者が自分の
設計した建物が地震などで
倒壊をすることを懸念し
強度を高めたと推測されます

そんな建物内で唯一名前が
ついてる場所があります

その名は「光のコリドー」
中央階段上にある場所です

光の回廊という意味です

正面から奥に光が抜けるよう
イメージして造られたとは
聞いていました

それが、先日のイベントで
参加者が当館対岸広場の
ゼロ地場へ行くため
方位磁石を持っていました

その方が言われるには
この光のコリドー

正面の窓が真東に位置し
奥側が真西にあります

その事が持っていた
方位磁石でわかりました

ちょうど日が昇る時は
正面の窓から日が入り

そして太陽が沈む時は
夕日が西から入ってくる

朝は正面から奥側に
朝日が射す

そして夕方は奥側から
正面のガラスに夕日が抜ける

14年間全く
気付かなかったです


建物に施された工夫が
設計者の想いが
見えてきました

(正面の窓から朝日が差し込みます)

先日のイベントでは
クリスタルボールの透き通った
音色を建物に聞かせ

40年目にふさわしい
イベントが開催できました

後は建物にかかわる我々が
その良さを引き出すため

日々 心を込め清掃をする

そのことで40年前の
開業当初の時のように

再び光を放つようにして
行くのです


花を見て何を思うか 紅葉を見て何を感じるか

連休の最終日
宿泊も少なく、静かなものです

今年の紅葉は早いだの
遅いだのいろいろと
言われましたが

結局、例年並みでした

その見ごたえあった対岸の
大紅葉

(11月13日 撮影)

今は昨日(11/22)の雨で葉は
全て落ちてしまいました

(11月23日朝撮影)

花の盛りは短いのですが
紅葉も又短いものです

花を見て、紅葉を見て
何を思うか?

以前、70過ぎの社長さんに
言われたことがあります

「桜を見て、綺麗だなぁと
思うのではない」

「この綺麗な桜の木の
下には、どれだけ多くの
根がはりめぐっているか」

「見えるモノから感じるのは
当たり前」

「見えないモノにこそ
思いをはせなさい」

深い言葉でした

まだまだ、綺麗なモノを見て
綺麗だと思うレベルですが
意識はしてます

例えば当館へ来られる
お客さん

この日を楽しみに
時間を調整し

相手との都合も合せ

ようやく気に入った
宿を見つけ

電車の時間を調べ
駅に電話をしたりなど

時間をかけ
さらに、お金をかけて

我々、宿側にはわからない
状況があるのです

このような事を想像し
そして来館されたことを
思えるようになれば

一期一会の意味も
深まってきます

「想像は生きることを
豊かにする」

アインシュタインの言葉です

人間に与えられた
最大の英知とも聞きます

(そうでなければ、過去の経験で
将来を判断してしまいます)

見えるモノから
見えないモノを想像する

自然を見てのごくたまにやる
私のトレーニングですけど

やってはいても運動と違い
目に見える成果は難しいです

しなしがら
モノを見て、見えない部分を
慮(おもんばか)る

人を見て何を思うか

合うか合わないか

好きか嫌いか
良いか悪いか

今まで、そして今でも人を
目に映る情報だけで
決めていたように思います

先々月の飲み会時のことでした

大事な会話中に寝入る
友人N

5年前の自分では
許せなかった
このシーン

しかし今、思えるのは
「疲れてるんだなぁ~」

「前日は朝の2時まで
仕事って言ってたなぁ~」

「幹事をやってくれて
ありがとう」と
許せるようになりました

歳を重ねて丸くなったのか?
モノを見て想像力を高める
トレーニングの効果なのか?

少しずつ人を見て
裁かなくなれたのも

自然を見て感じることでの
成果かもしれません

自然も、人も様々な気づきと
そして学びの機会を
与えてくれます

お客様に喜んでもらうのは嬉しいのだが…(地域共通クーポン券)

ニュースをゆっくり見る
時間はなくても

ネットを通し
従業員を通し

GoToトラベルの一時中止
新規申し込み停止など

様々な情報が入ってきます

つい先日
出張に伴うGoToトラベルの
利用停止ということで

個人名の領収書は発行するが
会社名の領収書はダメ

そのような「お達し」が
来たかと思うと

この度の見直しというか
利用停止措置

ホント、どこへ行く?
GoToトラベルなのです

我々としては、秋口から
このGoToのおかげで

日頃来られない地域の
お客さんも増えました

しかし
増えたとは言っても
例年以下

厳しい状況は変わりません

国の施策のおかげで
(原資は国税ですが)
何とか生業を続けられます

もちろん
このGoToがなくなると
厳しくなるのですが

どうも安いから
旅行するということに
違和感を感じてます

加えてGoToトラベルの
地域共通クーポン券

まず、この発券に現場は
日々追われます

しかし、そうは言っても
お客さんに渡すと
喜んでいただけます

喜んでもらう事は
嬉しいことですが
ある意味、複雑です

昨日のクリスタルボールの
イベントでは

当館へはじめて来た
参加者がほとんど

遠くは東京、神奈川から

皆さん、このロケーションに
心から喜んでくれました

月並みの表現ながら
お金では買えない

貴重な体験をして
頂けましたと
自負してます

しかし、人は目に見える
お金のように
数値化されるものへの
リアクションは早いのです

(GoToトラベル利用時)
12,000円で泊れるのが
7,800円で泊れ

さらに2,000円の
クーポン券まで付きます

当初はこちらも
お客さんの喜ぶ姿が
嬉しかったのですが

最近は素直に喜べません

我々がお客さんに
喜んでもらうのは

目に見えることよりも
数値化できることより

数値化できない
心地よく感じらる
ロケーション

そして空気感、雰囲気

この目では見えない
感じらるものが
売りなのです

カラダの中から
浄化される感覚を求め
来館されるお客さん

そして
ファンを増やします






波動共鳴 クリスタルボール

本日は、クリスタルボールの
イベントでした

当館も今年でちょうど
40周年

節目にふさわしい記念の
イベントができました

生まれて初めて聞く
クリスタルボールから響く
音を聞いていると

遠い過去に
タイムスリップするような
不思議な音色です

全てのモノ
固体であれ、液体であれ

物質を構成する
最小単位の素粒子は
振動体です

イイものイイ音は
物質の大小に関わらず

互いがイイものであれば
共鳴するというわけです

クリスタルボール&誘導瞑想1
クリスタルボール&誘導瞑想2

当館の特徴は
眼下に流れる「清流」

日常の喧騒を
忘れさせる「静寂」

そして特徴ある「建物」
です

館内は1階から4階まで
吹き抜けとなっており

階段が建物の
中央となります

各階の階段で
音をかなでれば

吹き抜けという構造上
全館に響き渡ります

40年という節目に
心地よい癒しの音を
我々人間だけでなく

建物にも聞かすことができ
イベントを開催し
ホントよかったと思います

11月はクリスタルボール

そして12月はJAZZ

いい音を建物に聞かせ
その建物からの波動を
人が受け取りとる

波動共鳴

イイものが集まるよう
音だけではなく

建物内で働く我々がイイ音

つまり「言葉」

イイ言葉を建物に聞かせ
プラスの連鎖を創っていきます


ソーシャル・ディスタンスとコミュニケーションの距離

本日は雨も上がり
ウォーキング教室を
盛況のうちに終えることが
できました

しかしながら、今回は
新型コロナ感染予防の為

とにかく、密になるのを
避け、距離をとっての実施

広いアリーナで
マイクを持って話すものの

後ろの人と私の距離は
約20メートルの遠距離

通常のグループレッスンは
だいたい半径2~3㍍以内

はるかに越えてます(・´ω`・)

さらに、たまに上空を飛ぶ
戦闘機の騒音

マイクを使っても
声が届かなかい・・・

だだ、これらの感想は
充実したドーム・アリーナや
ロケーションに富む遊歩道など

恵まれた環境があるがゆえ
私の中での「よりイイものを」と
思う気持ちからの贅沢なのです

それにしても貴重な経験を
させてもらいました

そして運動指導は楽しい

多分、本日は参加者よりも
私の方が楽しかったかもです

さて、後半の屋外実技ですが
片道約1.5㌔を歩きました

往路はきちんと
ソーシャルディスタンスが
保てても

帰りの復路は、会話のしやすい
距離となってしまいます

皆さんマスクは
しているのですが・・・

コミュニケーションに1.8㍍の
ソーシャルディスタンスは厳しい

人と話すには
それなりの距離間が
大事です

離れすぎず、そして近すぎず
なのです

新しい生活様式ならぬ
運動時の対人距離も変化が
ありそうです

そしてさらに
春先のような外出を控え
家にこもる状況になると

今後、ますます
コミュニケーション不足が
危惧されます

リモートが発達し
オンラインでの
コミュニケーションも
とれますが

やはり、運動指導は
フェイスtoフェイス

相手の表情を見て感じ
こちらの引き出しの内容を
変えていく

これは、サービス業での
接客接遇も同じ

相手から感じるモノが
なければ、こちらは間違った
サービスをしてしまう

それでは押しつけです

コミュニケーションは
双方向

よく言う互いの会話の
キャッチボール

新型コロナ下のこのご時世

オフラインの新しい
コミュニケーションが
求められます

あぁ~ それにしても
本日は楽しかった!

今夜はぐっすり寝れそうです

健康運動指導士
吉本辰夫
齢56にして
初のウォーキング教室でした



天気が悪く 気持ちどんより・・・でも言葉一つで明日は変わる

紅葉もシーズンも見頃が過ぎ

本日の天気のように
どんよりしてると
冬が来るのを感じさせます

温泉が恋しくなる季節ですが
またまた新型コロナが
拡大しそうな予感

そうすると春先の自粛で
人の動きが止まるのか…

不安がよぎります

重たい空模様を見てると
さらに現実味が増すようで

気持ちがネガティブに
なりがちです

いけませんね

少しでも健康情報や
温泉の利用法

保養という宿泊スタイルの
提案をする私のブログ

グチ、不平不満などを
語る内容ではいけませんが

在りのままを書くのも
ブログ

本なんかは、基本イイことしか
書いてませんし

また、失敗しても結果的には
成功したことなどです

でも、このブログは
本ではありません

在りのままを
伝えていきます

気持ちがどんよりした時
ネガティブな時

無理して明るくポジティブに
取り繕う必要はありません

自然体で
あくまであるがままに

心模様ってありますが
人の気持ちも晴れがあれば
雨も、曇りも

そして夏のように
グングン成長を
促す時もあれば

冬のように厳しい時も

そして最近
自分に言ってきかす

いわゆる魔法の言葉というのを
学びました

それは
「○○って、あるよね」

「○○だっても、いいんだょ」

これら2つの言葉です

この言葉は自分を責めることも
無くなれば

相手やその対象を許すことも
できます

「うまくいかないことって
あるよね!」

「失敗しても、いいんだょ」

[今日の気づき]

言葉一つで明日の見え方が
かわってきます

でも、やっぱり
雨よりは晴れがイイですね

脳を鍛えるには運動しかない

いよいよ、20日(金)に
岩国市由宇町で
ウォーキング教室です

やはり、運動指導は
ワクワクします

まっ、一ヶ月に一回
あるかないかの運動指導
ですけど

やっぱり健康増進に
携わりたいのでしょう

ところが今週の
金曜日の天気

な、なんと「雨」の予報

残念、中止か・・・・
と思いきや

そこは岩国市が誇る
大型ドームアリーナなので
雨天でも心配なしです

とはいっても
やはりウォーキングは屋外で!

この時期ならではの爽快感も
味わっていただきたいとも
思う訳です

そんなこんなで
天候に関わらず

様々な人に参加して頂く
以上は、それなりに何かを
得て頂きたいのです

私が運動指導で大切に
していること

それは「楽しさ」です

楽しくなければ運動で
ありません

例えば1/100秒を競ったり
結果にこだわる
プロの世界ならまだしも

市民レベルなら
「結果」よりも「継続」

継続する為には楽しさが
必要です

結果がでるまでに挫折する人が
どれほど多いことか?

運動指導は結果よりも継続する
キッカケづくりが大事

これが私の持論でしたが

今回の運動指導
雨天の場合は実技30分で
とのこと

この短い時間で
運動の楽しさを伝えるのは
結構、至難・・・

運動というのは継続して
その効果が得られるというモノ

たった一回、30分程度では
如何なものか

ダイエットにしろ短期間では
結果どころか
リバウンドというおつりまで

運動っていうのは継続しないと
結果がでないのだが・・・

しかし、ご安心下さい
最近は運動こそが脳を
鍛えるには最適とのこと

精神科医も薬と同等か
それ以上の効果もあると
言ってます

運動に楽しさは大前提

加えて、たとえ一回の
短時間でも

やれば効果があると
記されてました

①集中力が高まる
②メンタルが整う
③ストレスに強くなる

運動する事で筋力だけでなく
脳も年齢に抗(あらが)う
事ができるのです

ただ、人って欲張りなもので
より効果が得られる
効率的な方法を望むものです

・無理なく
・楽して
・簡単に

誰もが思うところです

ネットにしろ雑誌にしろ
様々な情報が溢れてます

もし、正しい運動指導を
受けたいなら

お近くに専門家はいるはずです

忙しい毎日を送っている方こそ
我流のトレーニングよりは
専門の方のトレーニング指導を
受けてみる事をおススメします


いよいよ秋深まる 紅葉シーズンも名残り惜しい

いろいろあった2020年の
紅葉シーズンもあとわずか

旅行も行くまでは気持ちが
ワクワクするものです

しかし帰る時は、何となく
もの寂しいような

また現実の世界に
引き戻されるからなのか?

行くときと帰る時とのこの
気持ちの違い、このギャップ

誰しも体験したことが
あるのではないでしょうか

対岸にある大紅葉の色も
より深い赤になりました

旬の盛り、見頃の時期から
名残りの時期へとなりました

四季の移り変わり
草木の盛りや名残りを
見ていると

ホント、こと最近は
区切りという節目を
意識するようになりました

歳をとったのでしょうか?

イヤイヤ
当たり前を当たり前と
思わず

日一日を大切にしなければ
いけないこと

自然を見て
そこから学ぶというか
感じるのです

終わりを意識すると
言い換えてもいいでしょう

なんとなくネガティブな
イメージが
伝わるでしょうけど

毎日を当たり前に
過ごしていると

感謝の気持ちも
薄れていきます

人から得られる学びや
気づきがあれば

自然からも同じような
学びや気づきもあります

四季の風景を
見ているだけで

「きれいだ」という思い
だけでなく

終わりを意識でき日一日を
大切に過ごせるように
なってきたと感じます

やっぱり、歳を取ったのでしょう

齢56にして
新たな気づきを得てます

星空のきれいな宿

先日泊られたお客さんに
「ここは星がきれいですね」

「星空がきれいに見える
宿で宣伝したらいいですょ」

話を聞いている時は
そうなのかなぁ~?
ぐらいで聞いてました

そして帰る時に
見上げてみると
確かに!!

お客さんも言われてましたが
山があるので、星空との
コントラストは他では
なかなか見えないとのこと

ここでも又気づきを頂く…

そう言えば、東京生まれの
家内がはじめてこちらに
来た時

「川がきれい!」と言たのを
思い出します

さらに
「この、きれいな川だけで
お客さんが来るょ」と

私は「そんなことないね」と
言い返しましたが

子供の頃から見慣れた清流

大雨や台風で増水し
川の様子が変わることが
あっても

「きれい」「美しい」という
観点で見たことは
ありませんでした

確かに言われてみると
そのように見えます

そう思えばそうなる

そう思ってみれば
そう見える

ここでも人が気づきを
与えてくれます

まだまだ、良いところを
掘り出せそうです

人は鏡
私の見えてない足元を
映し出してくれます

灯台下暗しにならないよう
お客さんとの会話を
大切にして行きます