飲むシーンにあわせてコーヒーブレイク

行ったことはありませんが
いつかは行ってみたい…

そう思っているうちに
敢え無く閉店(撤退)

残念なニュースをネットで
見つけました

ハワイ発「ホノルルコーヒー」
日本撤退

全13店舗が一斉閉店
「悲しすぎる」惜しむ声広がる

お店で飲めなくなっただけで
自宅では飲めますが

やはりコーヒーは飲む雰囲気や
シチュエーションが大事

スターバックスにしても

やはりあの雰囲気感が
好きな人は多いはず

本日は日曜日

コーヒーを飲みながら
お伝えさせて下さい

1.甘さが魅力のコナコーヒー

ホノルルコーヒーは
チェーン店の名前です

親しみがあるのは
コナコーヒーです


あの甘い感じが何とも
独特です

コーヒーは酸味かコクの深さに
嗜好が分かれますが

コナコーヒーはそれに
ほぼ属さない

独自のコーヒー

くどいようですが
お店では飲めませんけど

自宅では楽しめます

2.嗜好品なのでシチュエーションに合わせて

いくら好きでも毎日
コナコーヒーとはいきません

飽きもくれば財布との
相談もあります

例えば缶コーヒーですけど
ワンダー

朝専用とありますが

朝にいい成分が入ってる?
そうは思えません

ですが出勤前や通勤時に
つい購入してしまう

しかし

お昼休憩や退社時には
飲む感じではありません

飲むシチュエーションを
意識した

うまいマーケティング

味以上に飲む場所、シーンも
大切です

3.気分転換に最適

多少のカフェインの
覚醒作用などはあっても

コーヒーは嗜好品であり
サプリや薬ではありません

ですが、コーヒータイムや
コーヒーブレイクというように

気分転換や一息つく
そんな意味合いは大きいです

やはり日常生活には
欠かせないもの

値段が高い安い
おいしいか?どうか

そんなことより

何かの区切りに
何かの気分転換に

やはり嗜好品は必要です

コンビニの100円コーヒーでも

一杯飲んで気分転換ができ
商談が成約したなら・・・

100円以上の価値が
あるわけです

値段で選ばず
感覚で選ぶ

まだまだいろんな
シチュエーションにあう

そんなコーヒーが
見つけられそうです

自分に合ったお気に入りの
コーヒーやお店

ぜひ、巡りあいたいでですね

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