薬に頼らず社会に優しい健康づくりを!

母親が急きょ、入院

物事には原因があって
結果があるように

病気も又、原因が
あってのこと

寒暖差 過労 睡眠不足
不規則な食生活など

ただし、気おつけたい

 「気で気を病む」

 「病は気から」

これらが大きな原因に
なる場合があります

母親は心配性だし
周囲に迷惑をかけては
いけない

その思いが
気で気を病むに結果に
そうも思うのです

さらに薬神話と言っても
いいぐらい

病院で処方された薬は
何種類もきちんと
飲んでました

病気の原因は

いろいろでしょうけど

薬も原因にも値すると
私は思ってます

一番分かりやすいのが
ガンの抗がん剤

正常細胞にも作用し
頭髪が抜けたりは
ご存知のはず

サプリなどの自然生来と違い
ケミカル薬品が多いことから

薬(くすり)はリスクが
ある
と言わざるを得ません

それにしても私たちは
知らず知らずの間

薬への過度な信頼が
刷り込まれていることを
この度、改めて感じました

もちろん
急性期(急な痛みなど)は
飲むべきでしょうし

常用し過ぎないことが
大事なのです

だってそうですよ

降圧剤なんて飲んでれば
下がりますけど

飲まなければ下がらない

結局は食習慣、適度な運動
そして質の高い睡眠

加えて禁煙や過度な飲酒を
控えるなど

これは当たり前で
誰もが知っていても

やらない、できないのです

日常で「ちょっとぐらい」と
自分で自分を許してしまう

もちろん私もありますょ
人間ですから

まとめると
薬に頼るな依存するなです


いつも言ってますけど

「人はお金の為に健康を
害して働き

その健康を取り戻すために
お金を払う」

日本は医療や社会保障が
充実してます

大きな医療負担を国が
してくれるので

すぐ病院に行き

安心料として
をもらいます

国も医療費の負担を
減らしたいのは
誰もが知るところ

しかし充実してるがゆえ
安易に病院にかかり

そして「薬」をもらう

よく、たくさん稼いで
しっかり税金を納める

これを自慢のように公言する
私にもそんな仲間がいました

聞くたびに「ほんとかぁ~」
そう思ってました

私は納税で国に貢献する
気持ちはなく

むしろ
「薬に頼らないカラダづくり」

このことで医療費の
負担を減らし

社会に貢献できると
本気で思ってます

必要なところに必要な
税が行き届く

その為に私ができるのが

薬に頼らない健康づくり
です


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA