自称、鉄道オタクの自分も知らなかった「鉄印帳」

鉄道に詳しくありませんが
鉄道が好きな鉄道オタクです

詳しくないので
情報のアンテナが低くく
全く知らなかったのが

「鉄印(てついん)帳」
略して鉄印です

名前から想像の通りの
御朱印帳の鉄道版です

最近、気になっていたのが
平日でも電車で遠方からの
お客さんがあることでした

しかし
鉄印の話を聞いて納得です

私も、お客さんから見せてもらい
早速、欲しくなりました

欲しくなれば乗りたくなる

いつかは乗ってみたい
高知県のくろしお鉄道も
含まれてました
(第三セクターが対象だそうです)

朱印帳にしろ鉄印にしろ
旅の記録を残すものは
大切なモノです

印やスタンプという
記録とともに記憶

楽しかった思い出が
いつまでもあせないよう

鉄印を押したり
お土産を買ったり
写真を撮ったりするのでしょう

楽しかった感動の思い出は
家族、知人、職場などで
分かち合いたいものです

ただ、そこに人の存在は
必要です

旅先であった人

食や風景とともに記憶に
残るものです

そして
「また、あの人に会いたい」

その「あの人」に自分が
なりたいものです

その為には「日々研鑽」
・・・
・・・
・・・ 

ちょっと固いですね

改めます

「日々是笑顔」です

こちらが、嬉しい楽しい気持ちで
日々いることって大事なことです

何故なら
お客様の旅行時のワクワク感

そして受入側の私たちが
この気持ちを持っていないと
共感、共鳴できませんよね

勝手にワクワクできるよう
今日も一人
鏡の前で笑顔の練習なのです



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