自分の体調の良し悪しとは? 健康の判断指数

調子がいいだの
悪いだの

これって何を基準に
判断してますか?

日頃、人に健康を啓蒙する
機会は多くても

人間ですから体調の
良し悪しはあります

・朝起きた時の寝不足感

・食欲不振でやる気がでない

・足がむくんでいつもの靴がキツイ

いつにない自身の症状は
なんとなくの不調の兆し

ただしこれらは感覚的なもの

で、ハッキリした数値の
線引きで判断しなければ
いけません

本日、お店に入る時の検温
いつも36.0~36.1℃の体温が

本日は36.8℃

黄色信号が点滅です

でもこれって
不調の症状ではあるのですが

私の場合ある一つの方法で

自分のカラダがストレスに
さらされてるか?どうか?を
判断します

それは血圧

ではなくて
脈拍です

普通の人で
平常時の脈拍は一分間で

60~80拍ぐらい


私の場合は53~56拍ぐらいが
平常時

これが80拍近くなると
かなりストレスにさらされてる

つまり風邪をひきやすくなってる
状態であり

カラダの調子が悪い証拠です

本日は68拍/分 やや黄色信号

血圧は気持ち次第で
上下しますが

脈拍は正直です

事前に自分の体調具合が
分かれば

予防もできます

予防の大切さは
健康や医療でも

いろいろと言われます

ですが
あまり具体的に言及されてません

ですがその一つの方法は

いつもの状態を数値で
知ることです

体重
体温
血圧
脈拍

これら数値で表せるものが
大事

今回、私の仲間で自身の
健康管理に周波数を使っている

そんな最先端の管理方法を
している者もいましたが

大切なのは健康の見える化です

深呼吸

モノゴトには兆しがあります

それに気づくか?どうか?

その為には普段の自分を知る
必要があります

その一方

自分の体調は数値化できても
自分の内面の数値化は難しい

心や気持ちなど数値化できない
ものだけに

自分自身を見つめなおすための

日々のブログ

そして
一人での温泉旅

私のおススメする
自分を知るための内観法

試してみる価値はあるのです

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