私の手帳術

何とかブログは続いてますが

私にはもう一つ大切な書く
習慣があります

ですが、ここ10日間
途絶えてたのですが

それが手帳

仕事の前に本日の予定を書きだし
見える化することです

もっと言えば、前日の夜には
明日やるべきこと6つを書き出し

加えて一日の終わり(寝る前に)
今日一日の感謝を3つ書き出す

これが3月27日(日)
錦パレスの営業最終日をもって

私の手帳へ記入する習慣も
途絶えておりました

しかしこの度

書くと書かないとでは改めて
大きな違いを実感

仕事においていいリズムが
創れませんでした

書くことにより見えるかされ
その文字が映像化されイメージができ

そのイメージによってやる気も
引き立ち

また、一つ一つをできたか?
できないか?でチェック

このことで仕事も一つ一つ完了しながら
次に進め、メリハリもでてきます

ところが書かないと
このリズムやメリハリが生まれない

そのことをこの10日間ほど
悪い意味ですが体感しました

まず、スタートは書いて
見える化する事でしょう

かつての人気番組「料理の鉄人」

和食の鉄人、道場六三郎さんは
限られた制限時間内でも

必ず書くのはお品書き

書くことで頭の中を整理し、それに沿って
料理の内容を吟味してたのが伺えます

書くことの大切さ
書くことで仕事のリズムを整える

大切な習慣、本日より再稼働です

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