激務をこなした人がカラダと頭を休める温泉

菅首相退陣

まさかのニュース

菅首相は
同じ学び舎の先輩

大学関係者や
校友会などOB達にとって

残念な話となりました

母校法政大そばの外堀公園


始まりあれば
終わりもある

栄枯盛衰

あがった株は
いつしか落ちる

いい状態を維持するのが
いかに難しいことか

ましてや平時ではなく
新型コロナという有事の任期

この状況下での政権運営は
大変だったのが予測されます

これだけの激務をこなした
菅総理

小泉進次郎大臣が

「こんなに働いた政権は
見たことがない」

そんなコメントがありました

総理の座を降りた後は
彼は何を望むのでしょうか?

私はご本人の健康状態も
含め

わずかでも一人もしくは
奥様と過ごせる時間

つかの間の政治と離れる
時間を持つ事を希望します

日本の総理同様に
会社の社長も

激務と責任という部分では
近いものがあります

24時間
寝ている時を除けば

仕事のこと
将来のこと
お金のこと
人のこと
取引先のこと

常に考え頭を使っている
状態ではないでしょうか

よく「社長はグリーン車
ばかり使って」とか

「社長はいいホテルに
泊まれていいなぁ」など

わかる気もしないでも
ないですが

トップの仕事や責任
精神的なプレッシャー

これはどんな会社でも

経営が上手くいってようが
そうでなかろうが

同じだと考えます

なので
せめて移動ぐらいは

また寝る時ぐらいは
ゆっくり休んで疲れを
とってください

そういう意味も
含まれての

グリーン車であり
ワンランク上の宿泊なのです

じゃぁ~自分はどうなの?
と聞かれれば

財布と相談ですかね?

でも新幹線なら
グリーンをとるはず

ホテルなら食事よりも
ロケーションと部屋の広さ

自分の頭を休めて
考え事をするには

最適な空間です

当館がグリーン車の様な
グレードはないまでも

静かで快適な空間で
あることは確かです

疲れたカラダは温泉で
癒し

使い過ぎた頭や

すり切れそうな神経を
休めるには

建物の中の静けさと
雑踏を感じない周囲景観

カラダとそして
精神的な疲れを癒すには

最適なロケーションと
空間があります

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