温泉シーズン近づく

夏の暑さが遠ざかれば
行楽の秋

温泉シーズンへ
突入です

よく寒い冬こそ
おススメの時期と思わる

そんな方が
いらっしゃいます

ですが、雪の心配に加え
冬は花や食が豊富ではなく

いくら温まる温泉と
いえども来客は少ないです

本日、オンラインでの
異業種交流会に参加しました

自己紹介で「温泉」と
言っただけで

参加者の関心が違います

嬉しい反面
少し複雑

というのも

温泉 > 吉本辰夫

当たり前と言えば
そうなんですが

私のキャラクターより
ほとんどの方が温泉に興味大

確かに日本人ほど
温泉好きな国民も珍しく

それを反映してると
いえばそうですが

うぅ~ん やはり複雑です

それでも山口

そして
雙津峡(そうづきょう)温泉に
興味を持ってもらえるのは

嬉しいことです

きっかけはどうあれ
興味を持ってもらえれば

それでよし

ここからどう関係性を
深めていくか?

それが私の仕事でもあり

日々書き続ける
このブログなのです

温泉がカラダにイイのは
誰もが知るところ

しかし温泉地の環境が

『心』

つまり内面にイイことは
あまり知られてません

転地療法という言葉
があります

温泉地の気候が刺激となり
カラダのリズムが整うこと

これが温泉の泉質からの
薬効よりも効果大なのです

確かに
きちんとした時間に食事を
とって就寝

翌朝は日の出とともに起床

これだけでも生活リズムが
整います

私たちの仕事は自然からの
恩恵を多分に受けてます

それを一人でも多くの方の
心とカラダの健康づくりに
役立てたい

それが私たちの仕事です



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