本は自分と向き合える大切な時間(空想書店より)

明日は新聞が休刊日

深呼吸

たまに目を通すと、一瞬
目にとまる記事を発見

今はメジャーリーグで
元西武ライオンズ

菊池雄星投手の
記事でした

彼が日常のルーティンで
読書を勧めてる内容です

(紙面より抜粋)

 お酒を飲んだり映画を見たり
 様々な気分転換はある

 自分の場合は本を読むことで
 気分転換を行う

また

 ネットの発達で即効性があり
 魔法のような言葉が氾濫

 しかしそんな魔法はなく
 この内容はホントだろうか?

 そんな癖をつけ読むだけで
 情報と向き合い方が変わる

菊池投手は年間200冊以上
読書をするとのこと

かなりの量です

彼にとっての読書は

考え方を養い、気持ちを
リセットする為のモノ

一流選手のルーティン
気持ちのコントロール法

学ぶべきところです

しかる私ですが年間の
読書量は彼の10分の1

しかし量は読めませんが
読書は好きなのです

(私の趣味は読書・ドライブ
人の苦労話を聞く事)

読書 本

彼も言ってますが自分と
向き合う時間が持てる

これが読書の魅力の一つ

気分転換、気持ちを整える
人それぞれでしょうけど

私も菊池選手同様
読書はおススメです

特に休日

何となくテレビを見て
過ごすよりも

本を読んでその世界に
浸るのもイイでしょう

さらに同じ読むなら
静かな環境は大事です

家でもいいいですが
家族がいれば難しい

自分一人の時間は
持ちづらいものです

一人になりたくても
なりにくい環境があります

当館では静かな環境は
もとより

本が一冊読める宿

本を一冊もって
錦パレスへ

読書には最適な環境が
用意されてます

目が疲れれば遠くの
山並みを見てリラックス

同じ姿勢で疲れれば
温泉でカラダをほぐしてみる

もちろんコーヒーブレイクは
おススメの温泉水コーヒーで

寒さも緩んできました

人も自然も動物も
動き始める季節

過ごしやすいこれからの時期

本を一冊もって
錦パレスへ

泊らなくってもOKです

静かな環境で自分と
向き合い本が読めます




 

 

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