旅行以外のストレス解消法

旅々やまぐち県民割り
本日よりスタート

朝から通常では
ありえない予約状況

それもそうです

最大でお一人様
5,000円引き

さらに2,000円の
クーポン券がつく

GoToトラベル同様に
破格です

いつもながら人が動くのは
嬉しい反面、複雑

安くないと旅行しない
その風潮を懸念しながら

多分、私と同じような
宿泊業者はいらっしゃるはず



これを書くとまた
長くなりますので

旅の目的の一つでも
ある

ストレス解消

コロナの自粛や
コロナ太りなど

その原因は
様々でしょうけど

本日はその対処法を
お伝えします

1.運動することも又、ストレス

ただし心地よい疲労感(ストレス)
これが大事です

そして、その一方
後味の悪い疲労感

仕事や家庭、対人関係や
自身のコンプレックス

これらを置き換え
入れ替えではないですけど

負のストレスを運動で
プラスのストレスへ
置き換えましょう

2.カラダの容量を大きくする

年齢を含めると
縦にのびるうよりは横へ

よく聞く話ですが
成長期は止まってしまえば

横に太るばかり

ですが運動をすることで
いわゆる最大酸素摂取量

これを大きくすることで
ストレス耐性が高まります

・ウォーキングやジョギング
・水泳
・縄跳びやトランポリン

これらがおススメです

3.下半身トレーニング

頭への血流がスムーズに
行かないと

いわゆる頭の回転が
鈍ります

考え事は座っているより
歩き回った方が正解

これには足を動かすことで
頭へ血液が促進さえます

足は「第二の心臓」

この言葉を聞いたことが
あるでしょうか?

人間の筋肉の2/3は
下半身

この部分を動かすことで
筋ポンプ作用により

下半身から上半身

そして頭へと血液の循環が
スムーズになります

・スクワット
・階段の昇り降り

これらは時間少なくても
効果は望めます

4.環境の変化と運動の共通点

いままでは運動しても
痩せない・・・

食事や睡眠に比べれば
運動は若干ながら軽視気味

しかし
頭へのあたえる影響は
大きいのです

うつや認知症に運動が
寄与する役割も

徐々にではありますが
言われ始めてます

環境の変化がストレス緩和に
効果があるように

運動することによる
カラダの変化や気持ちの変化

運動の効果は
年齢や性別問わず

いくつになってもやれば
効果は望めるのです

アメリカで94歳の男性
(筋力トレーニングで
パフォーマンス向上)

ACSMの学術資料在り
(アメリカスポーツ医学会)


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