健康な人って何色?

今日は一月六日で
1・6つまり色の日

365日、ホントいろんな日が
あります

なので本日は色と健康

この2つをかけ合わせた
話題をお伝えします

1.運動強度はピンク、赤、青

信号に似た感じですが

運動強度は
ピンクです

心拍数などで強度を
測るのが一般的ですが

気を付けなければ
いけないのが

降圧剤服用者
(血圧を下げる薬)

なかなか心拍数(脈拍)には
反映されにくく

そうなると顔の色が
頼りです

ピンク;ちょうどいい強度

赤;強度が高い(強度を下げる)

青;危険(即、中止)

但し、一人で運動するときは
鏡を見ながらはできないので

会話ができるか?どうか?

ここを目安にしましょう

2.ビタミンB2はオシッコが黄色に

2022年になって栄養や
サプリの話に触れてます

新3大栄養素として

ビタミンD、マグネシウム
そして亜鉛はお伝えしました

また、疲れにくい体質や
疲労回復には

ビタミンB1やB2が大事

特にB1は糖質の代謝に必須

又、B2は脂肪の代謝です

で、摂りすぎるというか
充分な量がたりてると

オシッコが鮮やかな黄色に

これは取り過ぎというよりか
充分であることの証

とかくB1やB2は足りない
場合が多いです

意識して摂るように
トイレでその判定がでます

3.心模様ばかりは人それぞれ

心模様という言葉が
あるように

心(気持ち)にも色があると
言えます

例えばバラの花

赤い色ですが、同じ赤でも
その濃淡は人それぞれ

大恋愛をしたり
情熱的な人は

燃えるような真っ赤に見え

また落ち込んだりしてる場合は
淡くうすい赤に見えるはずです

その色具合もまさに人それぞれ

それだけ人の心というものは
数値化できません

4.色をうまく使う

よく商談や大事な会議の席に
赤のネクタイをしめる

パワー オブ レッド

赤い色は情熱に
もつながります

一方、冷静さを保つには
青 ブルーです

そのほか黄色などは
アドレナリンの分泌を促すので

ダイエットや食欲を抑えたり
するには好ましい色です

色を味方につけましょう

そして色に溺れないよう
しっかりと色をコントロール

色気で散財したりする話は
たまに耳にすることです

ピンクは頬(ほお)の色が
健康な証拠

ピンク(風俗系)には
理性でブレーキですね(^^;


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