保養と休養って、どう違うのでしょうか?

ストレスの多い現代社会

そんな人が癒されるというか、
ストレスを緩和できる場所と
空間を提供できるのが

そうづ峡温泉・錦パレスです

さて
このストレスを緩和するには
様々な方法があります

当館がおススメするのは
自然の中に身を置くです

まずは、ストレスをカラダの外に
出すことからなのです

また、併せて「軽めの運動」
例えばウォーキングなどが効果的です

ですので、休日はの過ごし方は
家でゴロゴロしてるよりは
疲れはとれます

本日は、より心とカラダをリフレッシュする為に
温泉を利用したストレス解消法 

『保養』についてお伝えします

1.温泉地での療法

滞在期間によって大きく3つに分けられます

・休養・・・1~3日で疲労やストレスを取り除く

・保養・・・1週間ぐらいの滞在による健康増進

・療養・・・慢性疾患などの改善をうながす温泉入浴法

2.温泉療法は副作用もなくカラダに負担の無い健康増進法です

家でゴロゴロしていても
疲れはとれます

しかし温泉の最大の効果は
転地療法です

簡単に言えば山の気候が
刺激となり心やカラダの調子が整うことです

さらに温泉療法は薬物療法と違って
副作用もなく安心・安全なのです

3.スローライフ&スローヘルスが
当館のテーマ

健康づくりは一日して成らず

誰でもわかることです

そしてダイエット同様
急で無理で過度な痩せ方は
リバウンドとして返ってきます

当館が提唱している健康法は

①まず、カラダのストレスや疲労感を
自然の中で緩和

②温泉の温熱で新陳代謝の促進や
疲労物質の除去

③川べりのマイナスイオンや森林浴で
心とカラダのコンディショニング

大きくこの順番で行っていけば
一泊でも効果はでます

さらに2泊以上して頂ければ、
効果はハッキリわかります

ウォーキングや散策など
軽くカラダを動かす

ゆっくりゆっくり
ストレスを緩和していく

そんな「ゆった~りした保養」を
温泉利用指導者の私、吉本辰夫が
サポートいたします



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