人の感情って何?感情をコントロールし解釈を磨く

ブログを書きながら
こんな時だから明るい話題と
思いながらも難しい…です

難しいと思いからそうなのか
それとももっと肩の力を
抜いていくべきなのか

スランプではなくても
人って感情の浮き沈みは
あるものです

よく「感情的になるな」と
怒りっぽいことと感情は
同義とされます

人は感情の生き物

そして人が2人以上
存在すれば
人間関係が発生します

このブログでも書きますが
私自身も人間関係の
板挟みだった時期があります

そんな時
群馬県の万座温泉へ行き
お湯に自然にそして宿の方に
癒された経験があります

ストレスを解消
辛~い人間関係は

温泉 人 自然によって
癒されるものです

しかしながら
仕事、家庭、地域など

人が2人以上が存在すれば
人間関係や感情的になる
シーンは頻繁に生まれます

ということは

感情的になる数>温泉旅行

とてもではないけど
そんな頻繁にも行けないし
カバーしきれません

確かに温泉は
ストレス解消には
最もおススメできるのです

例えば仕事が溜まり
一人残業する時など

「あぁ~ 温泉に行きたい」と
思う人は多いはずです

ですが繰り返しになりますが
温泉という最強の解決方法も

日常生活では頻繁に使えない
のが難しいところなのです

ではここはどうやって感情を
上手くコントロールするかに
かかってきます

本日のブログは
読まれている方というか

自分自身に向けて
書いているものと思い
お付き合いください

感情(怒り、悲しみ)が
生まれるのは

自分が思っていたことと
異なる現実に対し感情が
生まれるということです

自分が思う現実と
目の前の現実を埋める為に
感情というエネルギー
(怒り、悲しみ)が生まれます

会社のお金が持ち逃げされる
 ⇒ 怒り

身内が突然、亡くなる
 ⇒ 悲しみ

なので一概に悪いモノでは
なのです

先ほども述べましたように
感情と上手く付き合う
コントロールすることが
大事です

私は人には「一呼吸入れる」や
呼吸を深くなど言ってましたが
改めて全くできてない自分が
本日、わかりました

まさに云うは易し
行うは難しです

いろんなことをお伝えしいる
このブログですが
すべてできている訳で
はありません

ですが私もまだまだ
成長したいし

書き続ける事
伝え続ける事で

私と私に関わる人が
良いように変化して
くれればと思ってます

感情のコントロールというより
何故、この感情が
わき上がったのか?

一呼吸おいてその意味を知る
もっともっと解釈力を
磨かなければいけないとを
痛感した次第です



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