テレワークに最適な温泉ホテル

山口県がついに
NO.1

といっても負の一番
言ってみれば最下位

何のランキングか?と言えば

テレワークの実施率
(2020年4月時点)

4.7%ということです

当館でもテレワークや
ワーケーションなど

モニタープランや
通常プランを実施してきて

見えた課題と当館独自の
ワーケーションに適する

その理由、これらについて
お伝えいたします

1.会社と自宅以外では禁止

特に行政関係や大手企業
また士業関係の〇〇事務所

守秘義務や漏洩を
懸念するのはわかりますが

56.7% まだ半数以上の組織が
テレワークを認めてない

国が旗を振る割には
進まない現実があるようです

2.菅総理の頃は出勤者7割削減

緊急事態宣言下での
菅前総理の発言の中で

①飲食店の20時までの
 時間短縮

②テレワークによる
 出勤者数7割減

③20時以降不要不急の
 外出の自粛

④スポーツ観戦
 コンサートなどの入場制限

時短営業や外出の自粛
そして入場制限など

緊急事態宣言も解除され
だいぶ緩和されました

しかしテレワークの流れは
どうでしょうか

3.企業やより成果主義に

自宅や社外の勤務状況など
きちんと管理はできません

となる会社が求めるのは
~成果~

より結果が求められます

1日に2時間だろうが
10時間だろうが

求められるのは
過程ではなく成果

この部分がストレスとなり
徐々に疲弊していきます

4.メンタルケアこそが当館の役割り

コロナ前までは仕事が終わり
仲間と飲みに行く

コミュニケーションの部分が
なくなったことも

メンタルが不安定になった
一因でもあります

オンライン、例えばZoomで
形だけの飲み会など

居酒屋のあの雰囲気には
到底及びません

お酒を飲みに居酒屋に
行くというよりは

仕事終わりの解放感
お疲れ様の一杯
熱く将来を語るなど

当館はこの部分をケアできる
そんな知見を重ねてきました

5.静かすぎても仕事は進まず

意外かもしれませんが
事実です

では賑やかでも
もちろん✖

では、この間がちょうど
いいのか??

何人かのモニターの方が
言われてましたが

都会のカフェの不規則な
音よりも

当館の清流の流れの
規則正しい瀬音こそ

仕事の効率をあげる

清流を見て癒されるだけで
なく聞いてもいい

それも仕事においての
効果が証明されたのです

6.メンタルをケアするには自然と人

私の知人で営業のノルマに
メンタルをやられた人

その方は農家に泊まった
ことで回復しました

自然と人の温かさは
メンタルを癒す

豪華会席の非日常を求める
方もいれば

心の保養を求める人は
迷わず当館を選んで欲しい

その為に温泉地テレワークや
ワーケーションにおいて

最適なコンディショニングが
できるようお待ちしてます





コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です