2018年1月6日(土)より、冬の神楽公演が始まります

毎年恒例の冬の神楽公演が年明けの
1月6日(土)から始まります

今年で数えること9年目
優れた地元の伝統芸能を知って
頂こうということで始まりました

宿泊者だけでなく、地元の方も
ぜひこの機会に当館までお越し下さい

目の前で繰り広げられる迫力の舞
ぜひ、ご堪能下さい

観覧は「無料」です


蟹(カニ)のシーズン到来です(天然の川ガニ鍋のご案内)

冬といえば、蟹です

当館では、清流高津川産の天然の川ガニ鍋を
始めております

この川ガニ鍋の特徴は
①川ガニ独自のミソ出汁が味わいを引き立てます

②食べた後の、「カニ味噌雑炊」がお勧めです

③当館自慢のゆず胡椒は、クセになる味わいです

ぜひ一度ご賞味下さい


温泉とお食事がセットになった夕方5時からの『夕どきセット』好評です

これからの行楽シーズン
秋の紅葉を堪能し温泉にひたって至極のひととき

そんな贅沢な時間にお食事がついて
1,000円なら如何ですか?

・気軽に温泉を楽しんでほしい
・行楽先でお風呂と食事をすませば、あとは寝るだけ
・ホテルの食事は食べてみたいけどお金が心配
・1,000円で食事と温泉なんてありえない
・今回の日帰りはリーズナブルに

これらの要望を満たしてくれる
『夕どきセット』
温泉+食事で1,000円(税込み)

夕方5時から7時までの間
土日祝日も割増なしで実施中です


(写真は10月31日の献立 「ゆず釜と八宝菜、コンニャクの柚子田楽仕立て」です)


「岩国の温泉巡りパスポート」の販売、ご利用とも10月末までです

好評を頂いてます「岩国温泉パスポート」
市内4か所の温泉が入れて、通常料金の半額!!

残すところ今月いっぱいで販売、そしてご利用も
終了です

これからの行楽シーズンにぜひ一枚、お勧めいたします

(温泉パスポートは下記の温泉でご利用頂けます)

○そうづ峡温泉・錦パレス
そうづ峡温泉・元湯憩の家
深谷峡温泉・清流の郷
岩国国際観光ホテル
ゆう温泉


第110回山代健康大学「改善具合がハッキリわかる~体感!カイロプラクティック」

地域の良さを知り、人々の関心の高い健康をテーマに、
そして学ぶ気持ちがあれば年齢にこだわらない

この主旨で2008年9月より毎月一回で行ってきた
この市民サロンも110回目を迎えました

本日のテーマは「改善具合が体感できる
カイロプラクティックとは」です

講師はA級カイロプラクターの
鶴田健一朗さん

世の中には、整体や骨接ぎ、マッサージ
針灸など様々あります

このカイロプラクティックの特徴といえば
食事や運動など生活習慣にも及んでトータルで
完治を目指そうとしているところです

痛みの原因やその対処、改善よりは
完治を目指す そんなイメージです

まずは、ご自身のカラダの動く範囲を
確かめます

痛みや違和感がないか?を体感してもらい
まずはカラダの具合を知って頂きます

そしてカイロプラクティックの肝である
骨盤矯正

本来あるべき状態に骨盤の開きを
矯正します

矯正した状態でカラダを動かすことで
リンパや体液の流れが整い痛みの改善などが
体感できます

また、チューブをまく位置により
上半身やカラダの一部部位の改善から
完治を目指します

短時間でその改善具合がわかり始まる前と
そして終了する頃では参加者の表情にも
ハッキリした違いが感じられます

そして講師の鶴田さんの明るさと笑顔が
参加者の心を癒したようです

さぁ~
次回の健康大学は10月19日(木)
ぞろ目の111回目となります

参加者の笑顔が継続するモチベーションに
つながっている健康大学です


9月6日(水)の「日帰り入浴」お休みのお知らせ

いつも、そうづ峡温泉・錦パレスをご愛顧頂きありがとうございます
本日、9月6日(水)の日帰り入浴ですが、貯湯タンクの修繕の為
お休みをさせて頂きます

尚、夕方17:30~19:00のレストラン営業と
本日の宿泊につきましては、通常通りご利用・ご予約頂けます

日帰り入浴ご利用のお客様には、ご迷惑をお掛け致しますが
同じそうづ峡温泉「元湯・憩の家」をご利用下さいませ

ご理解とご協力の程、宜しくお願い申し上げます

錦パレス 支配人 吉本辰夫


山口経済レポート(8月28日号)に当館の取組み「健康経営」が紹介されました

健康管理を従業員まかせにすることなく、会社が積極的に関わることで
経営面においても大きな成果が期待できるという基盤に立ち、
その管理を経営の観点から戦略的に実践する「健康経営」

その取組みが山口経済レポートに紹介されました

弊社の取組みが、このような経済誌に取り上げられることは
嬉しくもあり、ありがたいことです


大盛況! 向峠(むかたお)神楽IN山陽小野田公演

夏休み最後の週末
地元・錦町の神楽団が山陽小野田市の文化協会によばれ
公演を行いました

3年前、同じ山陽小野田市は埴生(はぶ)町の観月祭に
よばれたのがご縁で今回の公演につながったわけです

特に自分自身は、神楽団に属しているわけではないものの
やはり、遠方から声がかかるのはうれしいものです

会場山陽小野田市の市民館
なによりも、照明と音響が充実してます
リハーサルも入念に行います

そして開演
第一幕は塵輪(じんりん)

そして第二幕は頼政
猿のユーモラスな演技が会場の
300人超の観客の笑いを誘います

いよいよ得体のしれない「鵺(ぬえ)」の登場
頭は猿、胴体はタヌキ、尾は蛇という怪物

照明と音響が舞台演出を最高潮に盛り上げます

もちろん第3幕は「八俣の大蛇」
いわずとしれた須佐之尊の蛇退治

広い舞台だけに今回は五体の大蛇が登場
観客の「おぉ~!」という声が沸き上がります

そして盛況のうちに閉幕
鳴りやまない拍手を聞くとホントこちらまで
嬉しくなります

何度も何度もみた向峠(むかたお)神楽
舞台の演出もさることながら、日ごろの鍛錬の
成果が充分に発揮された公演でした